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  • 執筆者の写真佐藤 ひろみ

疲れた時に・クォンタムタッチでリフレッシュの原理を学ぼう

イントロダクション


クォンタムタッチを受けるオススメのタイミング。


・疲れやストレスが溜まっているとき

・体のどこかが痛いとき。

・なんとなく、調子が出ないなーと思うとき。




 

疲れやストレスのたまる原因



緊張してグーッと力が入ったりすると、そこの血の流れが滞り、コリになります。


血液の流れと同じように、生きているものにはエネルギー(氣)の流れがあります。


自分の本来の意図とは違うことをするとき、そのエネルギーの流れがスムーズにいかなかったりします。


また、自分の本当の感情を押し殺していたりすると、感情を押し込めるためにエネルギーを使うので、不具合が出たり、体が症状(痛み)というメッセージを出したりします。




 

クォンタムタッチの原理(なぜ癒されるのか)


施術者が、スウィーピングと言われる身体瞑想と、独自の呼吸法で生命エネルギーを高めます。

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そして、送りたいと思ったところにエネルギーが届くように意図を持ち、クライアントと共鳴します。

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共鳴によって、クライアントのエネルギーの場が上昇します。

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上昇したエネルギーの場を使って、クライアント自身のインナーヒーラーが体を癒します。

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共鳴・意図するときに、距離や時間は関係ありません。

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遠くに離れていても、体に触れていなくても、エネルギーは共鳴させることができるからです。


(有線電話と、携帯電話みたいなものです。)


 

虫の知らせや、遠く離れているのにふと「今、こうなんじゃないかな?」と思い、なんとなくつながっているような気がすることがあります。


そういうのは、距離も時間も関係なく、エネルギーがつながっているから起きていることです。


そういう意味では、皆さんも身近にエネルギーを感じているはずです。




 

疲れた時のリフレッシュ法


クォンタムタッチでは、「呼吸」を大切にします。


ストレスがかかると、それだけで人は呼吸が浅くなっています。


クォンタムタッチを知らなくても、リフレッシュするためには、深くゆったりとした呼吸をオススメします。


スウィーピング(身体瞑想)に関しては、「クォンタムタッチ―奇跡のヒーリング技法」という本がありますので参考にしてください。



 

クォンタムタッチの実践方法


クォンタムタッチは、レベル1のクラスを受けることで、その本質に触れることができます。


とはいえ、百聞は一見に如かず。


まずは体験してみない事には、どんなものか理解しがたいものです。


クォンタムタッチの共鳴方法の一つにチャクラの瞑想があります。


12のチャクラを扱いますが、講座内容のネタバレになってしまいますので、


まずは一般的な7つのチャクラを使ったチャクラの瞑想をどうぞ。




体験して、感じたこと、思ったことありましたら、ぜひお聞かせください。

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